世界遺産でジグソーパズル

□ TOP




□ Step.1【入門編】

□ Step.2【中級編】

□ Step.3【上級編】




□ ジグソーパズル歴史

□ ジグソーパズル種類

□ ジグソーパズルコツ




□ イタリア旅行

□ フランス旅行

□ 南米周遊旅行

□ 韓国旅行

□ 世界1周旅行15日間





□ アジア

□ ヨーロッパ

□ 北米

□ 南米

□ アフリカ

□ オセアニア



□ リンク集
TOP南米ボリビアの世界遺産> ティワナク:ティワナク文化の宗教的・政治的中心地

ティワナク:ティワナク文化の宗教的・政治的中心地

 

 

ティワナクまたはティアワナコ は、南米ボリビア共和国にあるプレ・インカ期の遺跡名、
およびその管区と村の地名。また、その時代の社会や文化をさす言葉としても用いられる。

2000年に世界遺産に登録された。入場料は、2006年現在10 USドルするが、破壊がすさまじく、
残念ながらめぼしいものはない。
ただし、遺跡に付設する博物館に出土遺物が展示されており、これも入場料に含まれている。

ティワナク遺跡は、現在のボリビア共和国、ラパス県、インガビ郡(Ingavi)、
ティワナク管区 (Canton Tiwanaku)に位置する。
チチカカ湖沿岸から内陸へ約17 kmほど入ったところにある。
現在、遺跡は一部復元されているが、そのほとんどが徹底的に壊されており、
また風化も激しいため、昔日の面影はほとんど残っていない。

 


 

| 管理者情報 | お問い合わせ | リンク集 |