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古代都市エル・タヒン

 

 

写真は、壁龕(へきがん)のピラミッドです。

メキシコ中央高原のテオティワカンと密接なつながりを持ったこの都市には、
垂直と斜めの壁を組み合わせた独特の神殿ピラミッドが並び立っている。
中でも「壁がんのピラミッド」と呼ばれる神殿ピラミッドは、全体が365の壁がんに覆われ、
メキシコのほかにはない特徴をもつ。
説に登場する、恐ろしいハリケーンをもたらす者、エル・タヒン。
植民地時代の先住民は、その神がこの遺跡に住んでいると考えていた。
そのことから、この古代都市には水の神を鎮める役割があったとも考えられている。

 

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